ハローワーク求人で
フルタイム=正社員だと思って求人を見ていたのですが、
求人には良く、正社員以外と書かれている求人が多いのですが、
これは正社員ではなく、アルバイトやパートの部類に
入っているのでしょうか?
フルタイム=正社員は違いますよ。

正社員以外と記載されていたら、アルバイトや契約社員とかになりますね。

結局は正社員を取ると色々とコスト(保険等)がかかるので、フルタイム働ける人で、でも、アルバイトとかですよってことと思いますが…
職業訓練受講中の求職活動と移転費について。

平成24年4月から平成25年3月までの公共の職業訓練を受講しています。
現在訓練の受講中ではありますが、先生方にも相談し就職活動を行っています。
先日ハローワークインターネットサービスで訓練を生かせる求人を発見し、ハローワークさんに紹介状を発行していただけるように電話をしたのですがなぜか断られてしまいました。

理由は私の訓練修了が来年の3月の為、紹介状を発行できるのはすぐに就職できる人物に限るからだとか・・・

私は就職の為に職業訓練を受講しているので、もし会社さんに雇ってもらえることになり、すぐに来てほしいといわれれば校を退校して就職してもいいと言いました。すると「じゃあ訓練校行ってる意味ないんじゃない?」なんて言ってくるんです。

結局

すぐに就職できる人じゃないと無理→退校して就職します→何の為に訓練受けてるの→就職の為です、なので紹介状発行してください→すぐに就職できるひとじゃないと・・・エンドレス

って感じで紹介状は発行してもらえませんでした。
これっておかしくないですか?
私の通っている訓練校はものづくりの訓練校でもともと求人自体も件数は少ないし、見つけたらすぐ動かないとあっという間に埋まってしまうし、いつ求人が出るかもわかりません。
だから訓練生はみんな必死に就職活動をしています。
訓練校はもちろん専門的な技術を学べるしすばらしい場所だと思います、できれば修了したいとも思います。
でも私の最終的な目的は訓練校修了ではなく就職です。

どうしてハローワークは紹介状を発行してくれないのでしょうか?
私はどうしても納得いかないです。

これは私がおかしいのでしょうか?
ハローワークの規則がおかしいのでしょうか?
対応してくれた人がおかしいのでしょうか?
納得のいく答えがほしいです。

わかりにくい文章ですいません、回答お待ちしています。
まさに質問者さんのおっしゃるとおりです。
とんでもない職員にあたってしまいましたね。

失業者とは、
現に職についておらず、
再就職の意志があり、
すぐにでも再就職が可能な状態にある
人のことを指します。

そして、この「失業者の定義」にあてはまる人だけが、離職者対象の公共職業訓練を受講できるのです。

普通の学校に通う「学生」は「学業」が本分であり、失業者ではありませんから、在学中において、すぐに採用を求める企業への紹介状はハローワークで書くことができませんが、職業訓練生は、「再就職」が最優先目標であり、訓練はその手段に過ぎません。

従って当然のこと、在校中に企業への求職活動を行う場合は、出席扱いの「公休」となり、むしろ求職活動を積極的に推奨しているわけです。

それなのに、「職業訓練生には紹介状を書けない」とは、何と恥知らずなことを言う職員がいたものとあきれかえってしまいます。おそらくその職員は、失業者の定義も公共職業訓練の主旨や制度もほとんど理解していないのでしょう。


では、どうしたらよいかですが、三通り提案します。

①そこのハローワークに電話するなり訪問するなりして、「上席職業指導官」を名指しして、「ある職員がこんなことを言っているが、ここのハローワークでは職員にどういう指示や教育をしているのか」と苦情申し立てをするべきです。
その際、取り次いでもらえないとか相手にしてもらえないようであれば、「こちらでしかるべき対応をしてくれないなら、○○○労働局の職業安定課に申し立てるがよいか」と言えば、普通はきちんと対応してくれると思います。

なお、都道府県労働局というのは、各都道府県にそれぞれ1カ所設置されている厚生労働省の総合出先機関で、ハローワークの総元締め機関です。
○○には都道府県名が入ります。例えば大阪府ならば、大阪労働局というぐあいです。

②通っている公共職業訓練校に申し立ててみましょう。訓練受講中の訓練生には紹介状を書かないというのは、公共職業訓練の主旨や制度そのものに対する重大な障害ですから、訓練校だって黙っているはずがありません。組織と組織の間で話をつけてくれると思われます。

③上記①あるいは②でも埒があかない場合は、本当に労働局に電話しましょう。
各労働局に職業安定部職業安定課というセクションがあり、そこが職業紹介の担当課で、紹介状発行の是非についてハローワークに指導できる部署です。
「どこそこハローワークのだれそれ職員はこんなことを言って紹介状を発行してくれない。その職員以外の職員にも申し立てたが同じ事しか言わない。労働局では、職業訓練中の訓練生には紹介状を発行してはならないという指導をしているのか」と申し立てれば、きちんと対応してくれるでしょう。


移転費については、よく質問の趣旨がわかりませんが、面接企業が遠方の場合は交通費が支給されるのか、という質問でしょうか?

そうでしたら、残念ですが、答えは「出ません」ということです。
長妻昭厚生労働相は、社会保険庁のまだ再就職先が決まってない人を
厚生省の非常勤職員にするそうですが。
非常勤職員にする人達の中には「懲戒処分歴」がある人も含まれるそうですが。
「懲戒処分」された人って、公務員にあるまあじき行為をしたあから、「懲戒処分」
されたのですよね?

それを、非常勤とはいえまた厚生省(公務員)の職員にするのですか?
なんか、納得がいきません。

民間人が「懲戒処分歴」もなくて会社都合とかで解雇され
一生懸命ハローワークに通っても、なかなか就職できないのに。
公務員としてあるまじき行為した人が、また簡単に公務員になれる
なんて、やはり納得いきません。
ミスター年金からミスター検討中で厚生労働省官僚に洗脳されたのでしょう。
雇用問題は専門分野じゃないから。
ハローワークの求職活動実績について。
次の二回目認定日までに二回の求職活動をしないといけないとのこと。

ハロワで求人検索機を使ったのが一回・職業相談をして紹介状をもらった(現在面接待ち)のが一回ですが、これで2回の活動実績になりますか?
なります。

・相談窓口で、再就職に関する「職業相談」をする。
・相談窓口から紹介状を受け取り求人に応募する。

相談と応募で、2回の求職活動としてカウントします。

と書いてます。
企業の採用担当者の方に質問です。

ハローワークの求人票に 「応募書類到着後、2週間程度で連絡します」
と記載した会社がありますが、連絡するのに2週間かかる理由はなんでしょうか?
以下の理由を想像してみましたが、実際どうでしょうか。

①いい人が応募してきたら1週間くらいで面接を設定するが、
そうでない応募者は後回しか書類選考で落とすため。
面接人数を少しでも減らせる。

②人事部門の責任者が忙しく、応募書類がその人の目をとおらなければ
書類選考も何もできない会社だから。

③「面接してやる」という姿勢が根底にあるから。
いろいろパターンがあると思いますが、私が今の会社に転職したとき、応募から面接日の連絡までやはり2週間程かかりました。
採用担当者ではありませんが、私が2週間かかったときの場合をご紹介しますね。

会社規模が200~300人という中小でしたので、最初の面接で社長や専務などの役員が揃っていました。
本社が都心にある会社で、採用場所は地方でしたので、役員の方々が採用地まで出向く必要がありました。
交通費などもかかることから、面接はできるだけ1度で済ませようとするのが普通ですよね。
なので、ある程度(この場合は2週間)の募集期間を設けて、複数集まった書類のうちから面接者を選抜し、連絡という形になりました。
書類選考自体に2週間かかるわけではなく、どの人を面接するかを決める中での「ある程度の人数」を集めるための2週間だったようです。

その会社が待遇的に良い会社であればあるほど応募人数は増えますので、全員面接するなんてことは効率が悪いです。
規模が小かったり、集まる人数の見込みがさほど多くない場合は、2~3日という期間だったりしますね。
知人の会社がそうでした。(遠方から人事等がくる状況ではなかったからかも)
ただし、その2~3日の間で集まった人は同日に面接してました。
要は効率化なのかな~、と思います。
関連する情報

一覧

ホーム

Web Services by Yahoo! JAPAN