倒産寸前の会社ってどんな感じですか?
従業員十数名ほどの鉄工関係の会社で事務員として働いていました。今年3月の決算期で経営状況で厳しいため3年半勤めていましたが解雇されました。
社長曰く「今後も厳しいようなら首切りをしていく、手をつけられるところから改革しないと会社はやっていけない」との事です。
ヤバいですよね?
私が入社してからボーナスは一度も貰った事がありません(お盆前と年末にこづかい程度で二万円程度ならありますが)。
仕事量も波がありますが一時に比べて減ってきていますし一年前から営業部門で取引先の業務内容事体は増えてきて去年はそれなりに忙しい時期もあり事務員も一人増えましたが結局事務員は二人も要らないという事でもう一人の40代母子家庭の方が残り30代前半の独身女の自分が解雇されることになりました。経費ばかりかかり利益がほとんど出ません。支払い決済は3ヵ月サイトのまわし手形ですが売上があまりないのでまわせる手形がなく困った月もありました。

こういう会社ってかなり限界まで来ているような気がしますが倒産寸前だと思いますか?
ちなみに社長の給料はなく貯金を切り崩して生活しているようです。社長の息子も二カ月ほど給料が振り込まれなかったそうです。
まず、給料が延滞する。

次に、辞めさせるべき人員と辞めさせないほうがいい人員をみるのが下手。
仕事ができるとかどうかじゃなくて、情とかが優先。

どんぶり勘定とかずさん。
だから、リピートで仕事をくれる業者が少ない。
新規開拓で最初は乗り切るけれど、一緒に仕事してたらずさんなところが見えちゃうので、次の仕事はやっぱり他社へ。

焦りからか、社員に当たりだす。
どうすれば立ち直るかなどの答えを社員に求め始める。
社員を首にすぐするくせに、今の仕事内容の無断なものとかを見る力が緩いイメージがあります。

何度か言っても解雇通知証明書が来ないようであれば、労働基準局に何度も連絡しているが発行してもらえない、このままではハローワークの登録や失業保険の受給ができずこまると訴えにいきましょ。
現在、就職活動をしており、
職務経歴書作成中です。

将来のことを考え長期勤務希望です。
求人票に長期勤続によるキャリア形成を
図る観点から若年者の応募、採用と記載
があり、長期勤務の意識を伝えたいの
ですが
うまく文書に出来ません(´Д` )

将来のことを考え、長期勤務希望です。
とストレートに書いたらいいのか…
何かいい表現はありませんか??

ちなみに職種は事務職です。

職務経歴書を作成するのが初めて
なのでどなたか教えてくださいm(__)m
わざわざ書く必要はありません。
むしろあえて書くと、今まで主さんが落ち着いた仕事をしてこなかったかが浮き彫りになってしまいます(実際そうだったという意味ではなく)。
求人票の記載についてですが、応募資格の年齢制限を設けるときに必ず記載される内容であり、企業側があえて記載しているわけではなくハローワークで使用している定型の文言です。特に気に留める必要はないんです。

応募の動機については、今までのこととからめて終身雇用を意識したことを履歴書に盛り込むか面接時に伝えればいいと思いますよ。
「今までは短期契約や期間限定就労をしていたけれど、スキルが身につかなくて、重要な仕事を任せてもらえたり難しい仕事を経験できなかった。もっと責任をもって仕事に取り組みたいと思っているが、御社でそれをかなえたい」みたいな。
大学を退学して行き場を失っています。
その時点でダメ人間だと分かっていますがアドバイス下さい。
21歳になる女です。
大学を精神的に辛くなりやめてしまいました。

それなりに覚悟はしていましたが,就職出来ずにバイトをしています。
夢も何もないですが就職したいです。
次の2点でアドバイス欲しいです。
・専門学校に行って勉強すべきか,手当たり次第ハローワークで就活すべきか,諦めて社員と同じくらいバイトで働くか。
・人付き合いはそんなに下手ではないですが,バイトの経験で飲食店のような,仲間と協力しながら臨機応変に対応していく仕事やスピード勝負が苦手で,レジや量販店の担当のようなこうしろと言われたことを黙々とこなすことが得意です。
パソコンもわりと得意です。
もし専門に行くなら,どんな職業が自分に合うかある程度知っておきたいです。

長々となりましたが,アドバイスいただけると嬉しいです。
「大学を退学したらダメ人間」というレッテルを貼るのはどうかと思いますが、得意な分野が判っているのであれば そういったバイトを続けながら就職先を探すのもありだと思います。



ほうほう、そういうことですか。
パソコンが得意というのは、パソコンのどんな分野が得意なのでしょうか?
Wordのような文章作成?excellのような表計算やグラフ作成?それともブログなどの掲示板みたいなもの?
ここまで絞り込めれば、これにあった専門学校や仕事はいくらでもあると思いますよ。
特に、今は情報化社会でパソコンなくして仕事は成り立たないと言っても過言ではないので。

得意分野があるというのは、すごく強みであるのと同時に武器になります。
頑張ってとは言いません。地道にコツコツとその技術に磨きをかけて更なる向上を目指してください。
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