ハローワークに賃貸、労働時間、職種などの嘘求人を掲載しているブラック企業をハローワークに通報すれば、ハローワークはそのブラック企業にどのような制裁を与えるのでしょうか?
もし公的機関が何の対策もせず、違法行為を放置し、反社会的企業を紹介するなら、その行為は
犯罪幇助だと思います。
これがハローワークの求人なら、改善されない場合には、取り消しになると思います。
労働基準局には、連絡されないと思いますが、ハローワークの求人としては、取り扱いをしないと思います。
翻訳、特許翻訳に関する質問です。

通信講座で翻訳の勉強をしたものです。
講座終了後、通信講座の学校に登録し、仕事を紹介してもらえるシステムを利用していました。
しかし、仕事が見つからず、登録を解除しました。
(このシステムは派遣のようなシステムです。翻訳のスクールさんにはこういうシステムがあるところは多いと思います。)
登録料もあり、何年も仕事が見つからなかったので登録を解除したのですが、このシステムで仕事を紹介してもらえた人っているんでしょうか。

また、私は特許翻訳を目指しています。
こういった仕事をされている方は翻訳の学校や通信講座で学び、学校の紹介で特許翻訳の仕事に就かれる方が多いのでしょうか。
それとも、ウェブサイトやハローワークの求人に普通に申し込んで、採用となることが多いのでしょうか。

スクールを利用しても仕事につながらないのではお金の無駄なので知っておきたいと思いました。

特に翻訳の業界の方、ご回答お願いいたします。
実際の仕事において、「翻訳学校を出た」ってことをアピールする人にあったことはないし、翻訳をお願いするにあたって、どこそこの翻訳学校を履修しているってことを気にしたことはありません。
狭い範囲ではありますが、実例の一つとして気に留めてください。

4~5年以上前は特許翻訳用の講座なんて大々的にやってなかったと認識しています。だから、今現在、一線にいる人はそういう講座を経ていない訳です。これから、一期生・二期生らがキッチリした仕事をするという評価ができれば、全体も評価されるのかもしれません。

翻訳会社としても、多くの翻訳者ストックを持ちたい(しかも、固定費を払わずに)と思ってるはずだから、「仕事は保証しないけど、登録だけさせる」っていうシステムはあの手この手で考え出されるでしょう。利用者としては、それを承知の上で、さらに上手く使ってやろうという心構えがあるといいんじゃないかと思います。

いずれにせよ、翻訳講座⇒翻訳者登録⇒仕事山盛り っていうラインは今のところは出来ているとは言いがたいです。逆に、これからそういうラインができる、あるいは作りだせるのかどうかも、分からないので、「お金の無駄」と断言するのも、これまた躊躇されるところです。
新築を建てたいところです。積水ハウスと住友林業はどちらがいいと思います。教えて頂ければ、嬉しいです。
うちもこの2社に絞って考えました。住友林業の見積もりのほうが安かったので、一時期住友林業に傾いたのですが、最終的には品質で積水ハウスに決めました。住友林業が悪いと言っているわけではなく、積水ハウスがすべてに関して一流だと感じたからです。実際建ててみて、積水ハウスにしてよかったといろんな場面で感じます。

住友林業で建てた人は住友林業をとても気に入っています。が、築1年で、障子の開閉がしづらくなっています。たまたまのケースでしょうが・・・。
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